エアコンの冷暖房ってあんまり得意じゃないんで普段はさほど使わないんですが、今年の夏は暑すぎるので使わざるを得ない状況です。フルスロットルでフル稼働。
おかげで、俗に馬鹿がひくと言われる風邪に罹りそうな今日この頃。(温度差にとても弱いので)
アオイシロもなかなか進められず。まだ序盤も序盤、ようやくメインキャラ全員の顔見せ(夏姉さんは回想のみだけど)が済んだ辺りまで。どうやら汀ルートに入れたっぽいので、ゆっくりぼちぼちと進めていこうかと。
それにしても、食事の度にいちいち肉を無心する百子はかわいいな。いや、かなりうざいけども。……うざかわいい?
あと、とある人(微笑)に猛烈な勢いでお薦めされた大林宣彦監督の映画「ふたり」が観たいんですけど、なぜかここらはレンタルショップが異常に少なくて見つからず。いちおう街中なのになー。
次は少し遠出して探してみようかと。
それから、久しぶりにサイトを更新するための準備をしてましたら。
HPビルダーの使い方をすっかり忘れてる自分に、ちょっと愕然としましたよ…。
使い方を思い出せたらば、週末あたりに百合話(なのかどうかよくわからないもの)をUPしようかと思っとります。
おかげで、俗に馬鹿がひくと言われる風邪に罹りそうな今日この頃。(温度差にとても弱いので)
アオイシロもなかなか進められず。まだ序盤も序盤、ようやくメインキャラ全員の顔見せ(夏姉さんは回想のみだけど)が済んだ辺りまで。どうやら汀ルートに入れたっぽいので、ゆっくりぼちぼちと進めていこうかと。
それにしても、食事の度にいちいち肉を無心する百子はかわいいな。いや、かなりうざいけども。……うざかわいい?
あと、とある人(微笑)に猛烈な勢いでお薦めされた大林宣彦監督の映画「ふたり」が観たいんですけど、なぜかここらはレンタルショップが異常に少なくて見つからず。いちおう街中なのになー。
次は少し遠出して探してみようかと。
それから、久しぶりにサイトを更新するための準備をしてましたら。
HPビルダーの使い方をすっかり忘れてる自分に、ちょっと愕然としましたよ…。
使い方を思い出せたらば、週末あたりに百合話(なのかどうかよくわからないもの)をUPしようかと思っとります。
ここらでは相変わらず発売日に手に入らない百合姫、ようやく読めました。というか、アオイシロを買った時にいっしょに注文しとけばよかったよ…。
なんて愚痴はともかく、今号も面白い話が多くて楽しめました。
例によって、いくつかの作品の簡単な感想を。
なんて愚痴はともかく、今号も面白い話が多くて楽しめました。
![]() | コミック百合姫 2008年 09月号 [雑誌] (2008/07/18) 商品詳細を見る |
例によって、いくつかの作品の簡単な感想を。
千葉県某市にあるという巨大倉庫より、ようやく我が手に届きましたよ、アオイシロ。
まだほんのさわりしか進めてないんですけど、アカイイトと同じBGMがそのまま使われてたりして、懐かしいったらもう。
前作は一人旅だったのに対して今作は部の合宿ということで、冒頭からわいわいと賑やかなのもなんだか新鮮。画面の奥に手前にとぴょこぴょこ顔を出す、百子の神出鬼没っぷりもナイスです。
ファーストプレイでは、保美ルートか汀ルートに別れることになるのかな。
いかにもヒロイン然とした保美がどう物語に絡んでくるのかも気になるとこですが、まったくもって正体不明なくせに平然と部員に混ざり込んでる汀のほうが、さらに気になってしまったので、とりあえずは汀ねらいで進めてみようかと。猫っぽいニコ目にも惹かれたことだし。
しかし彼女、ミギーなんて渾名を付けられたら、戦いの時に右手がうねうね動いて剣に変化したりするんじゃ……なんて余計な心配をしたのは、きっと私だけでいいですね、ハイ。
まだほんのさわりしか進めてないんですけど、アカイイトと同じBGMがそのまま使われてたりして、懐かしいったらもう。
前作は一人旅だったのに対して今作は部の合宿ということで、冒頭からわいわいと賑やかなのもなんだか新鮮。画面の奥に手前にとぴょこぴょこ顔を出す、百子の神出鬼没っぷりもナイスです。
ファーストプレイでは、保美ルートか汀ルートに別れることになるのかな。
いかにもヒロイン然とした保美がどう物語に絡んでくるのかも気になるとこですが、まったくもって正体不明なくせに平然と部員に混ざり込んでる汀のほうが、さらに気になってしまったので、とりあえずは汀ねらいで進めてみようかと。猫っぽいニコ目にも惹かれたことだし。
しかし彼女、ミギーなんて渾名を付けられたら、戦いの時に右手がうねうね動いて剣に変化したりするんじゃ……なんて余計な心配をしたのは、きっと私だけでいいですね、ハイ。
百合風味という噂と、このたび新装版が発売されたということで、藤田貴美さんの『雪の女王』を読んでみました。
百合要素にはそれほど期待はせずに読んだわけなんですけど、物語としてはもちろん、百合的観点からも充分満足のいく作品でしたよ。うん。やっぱり藤田さんの中短編は面白いや。
表題作「雪の女王」は、アンデルセンの同名童話を下敷きにしたもの。雪の女王にさらわれた幼馴染の男の子・カイを探して旅をする少女・ゲルダのお話。
ただし、この漫画では当の女王やカイ君に関する部分はおもいきり端折られ、旅の途中、ゲルダを襲い捕らえた山賊の娘との関係がメインとなってます。
ゲルダを「トモダチ」として寝床へ迎え入れる、名前すらない娘。雪深い森の奥、荒くれ者の山賊達の巣窟で、いびつに築かれていく二人の少女の関係。
幼さゆえの純真さ、それゆえの狂気と残虐性を併せ持つ娘の描写がすばらしいです。
そして、最初はびーびーと泣くばかりだったゲルダが、剥き出しの感情をぶつけて彼女と対峙するクライマックスもまた見もの。
だってこのまま あなたをおいていけないもの
私 あなたをひとりにはしたくないんだものっ!
ゲルダが最終的にカイと結ばれるのは、おそらく原作通りなので仕方ないとはいえ、いかにも頼りなげに見えるカイ君に「それでいいのか、ゲルダ!」と言いたい気分になってしまいましたよ。
「おまえさんに世界の果てまで旅に出るほどの値うちがあるのかねえ?」という台詞は、読者の気持ちを正確に代弁してるような。
ただ、ゲルダと娘との間に育まれた絆は、ラストシーンに至るまでしっかりと描かれているので、百合を目当てに読んだ人でもバッドエンドと感じることはないかと。
その他に収録された3篇も、それぞれに違うテイストで楽しめました。うん。やっぱり藤田さんの漫画は面白いや。(二回目)
これを機に、入手が難しくなってる過去の単行本なんかも、新装版で出してくれないものかなあ。
百合要素にはそれほど期待はせずに読んだわけなんですけど、物語としてはもちろん、百合的観点からも充分満足のいく作品でしたよ。うん。やっぱり藤田さんの中短編は面白いや。
![]() | 雪の女王 (バーズコミックスデラックス) (2008/04/24) 藤田 貴美 商品詳細を見る |
表題作「雪の女王」は、アンデルセンの同名童話を下敷きにしたもの。雪の女王にさらわれた幼馴染の男の子・カイを探して旅をする少女・ゲルダのお話。
ただし、この漫画では当の女王やカイ君に関する部分はおもいきり端折られ、旅の途中、ゲルダを襲い捕らえた山賊の娘との関係がメインとなってます。
ゲルダを「トモダチ」として寝床へ迎え入れる、名前すらない娘。雪深い森の奥、荒くれ者の山賊達の巣窟で、いびつに築かれていく二人の少女の関係。
幼さゆえの純真さ、それゆえの狂気と残虐性を併せ持つ娘の描写がすばらしいです。
そして、最初はびーびーと泣くばかりだったゲルダが、剥き出しの感情をぶつけて彼女と対峙するクライマックスもまた見もの。
だってこのまま あなたをおいていけないもの
私 あなたをひとりにはしたくないんだものっ!
ゲルダが最終的にカイと結ばれるのは、おそらく原作通りなので仕方ないとはいえ、いかにも頼りなげに見えるカイ君に「それでいいのか、ゲルダ!」と言いたい気分になってしまいましたよ。
「おまえさんに世界の果てまで旅に出るほどの値うちがあるのかねえ?」という台詞は、読者の気持ちを正確に代弁してるような。
ただ、ゲルダと娘との間に育まれた絆は、ラストシーンに至るまでしっかりと描かれているので、百合を目当てに読んだ人でもバッドエンドと感じることはないかと。
その他に収録された3篇も、それぞれに違うテイストで楽しめました。うん。やっぱり藤田さんの漫画は面白いや。(二回目)
これを機に、入手が難しくなってる過去の単行本なんかも、新装版で出してくれないものかなあ。
試験が終わった暁には百合作品を堪能するはずだったのに、なぜか百合でないものばかり読んでる今日この頃です。
具体的には『百鬼夜行抄』の文庫版10巻とか、積んでた小説だとか、数年前話題になってからずっと読みたいと思ってた『へんないきもの』とかなんですが。
というか、ほしい百合作品が近所ではまったくもって手に入らないというのが困りもの。
で、某密林にてまとめ買いを画策してるわけなんですが。
ずっと前からカートに入れっぱなしの「アオイシロ」(限定版)が、ページを開く度に値下がりしていくのに複雑な気分になったり。今じゃもう半額以下になってますよ…。メーカーが予想したほど売れなかったってことなんでしょうか、このソフト。(下種の勘繰り)
このまま値崩れを待つのも百合好きとして邪道だし、油断してると在庫切れするかもしれないんで、いいかげん注文しようかと思ったところ。
一緒に買うつもりだった、後藤羽矢子さんの『プアプアLIPS』が早くも品切れになってるのにびっくり。発売からまだ1ヶ月も過ぎてないのに…。こちらは予想以上に売れたということなんでしょうか。なぞだ。
まあそんな感じで、まるで株価の動向を見るかのように在庫情報を見つつ、注文するタイミングを見計らっているここ数日なのです。(いいから早く買えよ…)
具体的には『百鬼夜行抄』の文庫版10巻とか、積んでた小説だとか、数年前話題になってからずっと読みたいと思ってた『へんないきもの』とかなんですが。
というか、ほしい百合作品が近所ではまったくもって手に入らないというのが困りもの。
で、某密林にてまとめ買いを画策してるわけなんですが。
ずっと前からカートに入れっぱなしの「アオイシロ」(限定版)が、ページを開く度に値下がりしていくのに複雑な気分になったり。今じゃもう半額以下になってますよ…。メーカーが予想したほど売れなかったってことなんでしょうか、このソフト。(下種の勘繰り)
このまま値崩れを待つのも百合好きとして邪道だし、油断してると在庫切れするかもしれないんで、いいかげん注文しようかと思ったところ。
一緒に買うつもりだった、後藤羽矢子さんの『プアプアLIPS』が早くも品切れになってるのにびっくり。発売からまだ1ヶ月も過ぎてないのに…。こちらは予想以上に売れたということなんでしょうか。なぞだ。
まあそんな感じで、まるで株価の動向を見るかのように在庫情報を見つつ、注文するタイミングを見計らっているここ数日なのです。(いいから早く買えよ…)
職場の要請で受けた某試験、先日無事合格通知が届きました。落ちるわけにはいかなかった試験なんで、これでようやく一安心。
で、今年に入ってまったく更新してないサイトの小説(もどき)なんですけども。
忙しさも小康状態な今のうちに、なんとか新しい話を上げたいなあと、久しぶりに書いてみてます。
しかしまあこれが、百合なんだか何なんだかな話で。
やたらと無駄に長くなりそうだし。
ハイテンションで書き進めた文章を翌日読み返してみたら、全く付いていけなかったりとか。
ほんとに完成するのかどうか疑問なとこですけど……いちおうまだ更新する気はあるんですよー、というお知らせでした。
あと、いいかげんサイトデザインも変えたいなあ…。(センスなし)
で、今年に入ってまったく更新してないサイトの小説(もどき)なんですけども。
忙しさも小康状態な今のうちに、なんとか新しい話を上げたいなあと、久しぶりに書いてみてます。
しかしまあこれが、百合なんだか何なんだかな話で。
やたらと無駄に長くなりそうだし。
ハイテンションで書き進めた文章を翌日読み返してみたら、全く付いていけなかったりとか。
ほんとに完成するのかどうか疑問なとこですけど……いちおうまだ更新する気はあるんですよー、というお知らせでした。
あと、いいかげんサイトデザインも変えたいなあ…。(センスなし)
「ねえ五月。大ざっぱな粗筋を入力するだけで、素敵な小説を作ってくれるソフトって発売されないのかしら」
「急にどうしたのよ弥生? あんた小説とか書きたいの?」
「いや、私の知り合いの、半年以上HPを更新してない三流、どころか六流八流くらいのweb小説書きがそうぼやいてたんだけど」
「ふーん。誰のことだかさっぱりわからないけど……そういえばそんな機械、ドラ○もんが持ってたような気がするなあ」
「そうなの? さすがドラ○もん、侮りがたしね! あんな軟弱メガネの所なんか行かないで、私の所に来てくれればいいのに!」
「いや、そんな興奮されても。あれ漫画だから」
「あ。でもよく考えてみたら、○次元ポケットさえ置いてってくれれば、ドラ○もん本体はいらないわね! とっとと帰ってもらって構わないわ」
「最低ねあんた…。
まあそれはともかく。人工知能がもっと発達すれば、現実にその手のソフトってできそうな気がするね。近い将来」
「もしそんなのができたら、プロの小説家は皆失業ね♪」
「なんで嬉しそうなのよ…。
でも、さすがにプロレベルの文章ってわけにはいかないとは思うけど。文章作成上のお助けソフトとしてなら、けっこう現実味があるんじゃない?」
「自動で物語を作ってくれて、おまけに朗読までしてくれる『リードロイド・初読ミク』とかかしら?」
「あんたの話にはまったく現実味がないわね……」
「ああ、そんなソフトがあれば、
『可憐な美少女・五月が主人公・弥生の手で妖しく淫らに開発されていく!』
なんていう、ときめき最高潮なお話が作り放題なのに!」
「……うん。もし本当にそんなソフトができても、あんたの手に渡るのだけは絶対に阻止するって、今決めたわ、あたし」
「急にどうしたのよ弥生? あんた小説とか書きたいの?」
「いや、私の知り合いの、半年以上HPを更新してない三流、どころか六流八流くらいのweb小説書きがそうぼやいてたんだけど」
「ふーん。誰のことだかさっぱりわからないけど……そういえばそんな機械、ドラ○もんが持ってたような気がするなあ」
「そうなの? さすがドラ○もん、侮りがたしね! あんな軟弱メガネの所なんか行かないで、私の所に来てくれればいいのに!」
「いや、そんな興奮されても。あれ漫画だから」
「あ。でもよく考えてみたら、○次元ポケットさえ置いてってくれれば、ドラ○もん本体はいらないわね! とっとと帰ってもらって構わないわ」
「最低ねあんた…。
まあそれはともかく。人工知能がもっと発達すれば、現実にその手のソフトってできそうな気がするね。近い将来」
「もしそんなのができたら、プロの小説家は皆失業ね♪」
「なんで嬉しそうなのよ…。
でも、さすがにプロレベルの文章ってわけにはいかないとは思うけど。文章作成上のお助けソフトとしてなら、けっこう現実味があるんじゃない?」
「自動で物語を作ってくれて、おまけに朗読までしてくれる『リードロイド・初読ミク』とかかしら?」
「あんたの話にはまったく現実味がないわね……」
「ああ、そんなソフトがあれば、
『可憐な美少女・五月が主人公・弥生の手で妖しく淫らに開発されていく!』
なんていう、ときめき最高潮なお話が作り放題なのに!」
「……うん。もし本当にそんなソフトができても、あんたの手に渡るのだけは絶対に阻止するって、今決めたわ、あたし」
Candy boy第2話(☆付き第0話?を入れると実質3話目)がUPされてたので視聴しました。
相変わらず絵が綺麗。動きは少なめだけど、場面転換と会話のテンポの良さが、それを補って余りある感じかと。
以下、てけとうな感想(ツッコミ)を。
・ちちまくら。雪姉は、もうクッションなんか買わずに毎晩これで眠ればいいと思うよ。うん。
・咲ちゃんの暴走ストーカーっぷりは、いったいどこまでエスカレートしていくんだろか…。
・ロケ地は中野ブロードウェイですね。
・台詞の末尾をブツ切りにしての場面転換。よく見るとOPから使われてます。
・ピアスを付け合うだけのシーンが、こんなにえろいって何事。
・そして妹のミミガーはお姉さんにおいしく頂かれました…。
・さすが咲ちゃんソツがない。いろんな意味で。
次回では、下の妹も登場しそうな雰囲気。咲ちゃんと四つ巴の戦い(そんな言葉はない)になるんでしょうか。彼女なら、奏せんぱいを私にください!くらいはあたりまえに言い出しそうだけど。
しかしまあ見てると、この二人なんで姉妹って設定なのかなとか思ってしまいましたよ。もう恋人でいいじゃん、というか、普通に幼馴染で親友という設定じゃだめだったのかな、とか。(姉妹百合はかなり好物なはずなんですが)
やっぱり、百合好きでない人にも女の子同士のいちゃいちゃを受け入れてもらうには、姉妹という関係の方が都合がよかったってことなのかな…?
相変わらず絵が綺麗。動きは少なめだけど、場面転換と会話のテンポの良さが、それを補って余りある感じかと。
以下、てけとうな感想(ツッコミ)を。
・ちちまくら。雪姉は、もうクッションなんか買わずに毎晩これで眠ればいいと思うよ。うん。
・咲ちゃんの暴走ストーカーっぷりは、いったいどこまでエスカレートしていくんだろか…。
・ロケ地は中野ブロードウェイですね。
・台詞の末尾をブツ切りにしての場面転換。よく見るとOPから使われてます。
・ピアスを付け合うだけのシーンが、こんなにえろいって何事。
・そして妹のミミガーはお姉さんにおいしく頂かれました…。
・さすが咲ちゃんソツがない。いろんな意味で。
次回では、下の妹も登場しそうな雰囲気。咲ちゃんと四つ巴の戦い(そんな言葉はない)になるんでしょうか。彼女なら、奏せんぱいを私にください!くらいはあたりまえに言い出しそうだけど。
しかしまあ見てると、この二人なんで姉妹って設定なのかなとか思ってしまいましたよ。もう恋人でいいじゃん、というか、普通に幼馴染で親友という設定じゃだめだったのかな、とか。(姉妹百合はかなり好物なはずなんですが)
やっぱり、百合好きでない人にも女の子同士のいちゃいちゃを受け入れてもらうには、姉妹という関係の方が都合がよかったってことなのかな…?
以前から気になっていた、ボーカロイド「鏡音リン」を使った「悪ノ娘」というオリジナル曲。
試験も無事(かどうかはまだわかりませんが)終わったことだし、どういうものかと見てみました。
いやあ、確かにとんでもないや。何かもう「素人投稿作品」なんてレベルを越えてますよこれ。
哀しくて残酷な童話のような世界観と、凝った演出がたまりません。
この動画以外にも、原曲を元にさまざまなPV風動画が作られていて、さらには正統な続編、パロディ、二次創作等々、どんどんと作品世界が広がっていってるのが、いかにもネット発祥の文化だなあという感じで面白いです。
今までボーカロイドにはそれほど興味がなかったというのに、おかげでいろいろな曲や動画を延々と見て回ってしまいましたよ。
他には、この曲もすごくよかったです。
うん。才能ってすごいや。
試験も無事(かどうかはまだわかりませんが)終わったことだし、どういうものかと見てみました。
いやあ、確かにとんでもないや。何かもう「素人投稿作品」なんてレベルを越えてますよこれ。
哀しくて残酷な童話のような世界観と、凝った演出がたまりません。
この動画以外にも、原曲を元にさまざまなPV風動画が作られていて、さらには正統な続編、パロディ、二次創作等々、どんどんと作品世界が広がっていってるのが、いかにもネット発祥の文化だなあという感じで面白いです。
今までボーカロイドにはそれほど興味がなかったというのに、おかげでいろいろな曲や動画を延々と見て回ってしまいましたよ。
他には、この曲もすごくよかったです。
うん。才能ってすごいや。

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